ユアサ商事株式會社

Menu

欲しいモノ 何でもそろうGrowing Navi 産業と暮らしのプラットフォーム

IRに関するよくあるご質問

ユアサ商事株式會社

よくあるご質問

経営の透明性と健全性をさらに高めるとともに、會社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上のために、獨立社外取締役の増員や女性取締役の登用などの取り組みを実施しております。2021年6月の株主総會では、新たに獨立社外取締役1名の選任を予定しており、ご承認いただきますと獨立社外取締役數は3名となります。
詳細につきましては、當社ホームページの「コーポレート?ガバナンス」、「コーポレート?ガバナンス報告書」をご覧ください。

100株単位です。

8074です。

當社の株主名簿管理人である三菱UFJ信託銀行にお問い合わせください。尚、各種変更屆や名義書換請求書のフォーマットは下記の三菱UFJ信託銀行ホームページからのダウンロードが可能です。

<お問い合わせ先>

三菱UFJ信託銀行株式會社 証券代行部
TEL:0120-232-711
URL:https://www.tr.mufg.jp/daikou/

4月1日~翌年3月31日です。

決算及び四半期毎に業績の発表を行います。
各発表日は都度「IRカレンダー」に掲載いたします。詳しくはそちらをご覧ください。

IRライブラリー」にてご覧いただけます。

IRに関する問い合わせは下記へお願いいたします。

<お問い合わせ先>

総合企畫部
〒101-8580 東京都千代田區神田美土代町7番地住友不動産神田ビル17F
メール:souki@yuasa.co.jp

當社ホームページの「事業紹介」をご覧ください。

當社ホームページの「CSR?環境活動」をご覧ください。

2021年3月期決算説明會でのご質問

中期経営計畫「Growing Together 2023」の期間中(2023年3月期迄)は、自社株買いも含めた株主還元率で33%以上を目標としております。自社株買いについては、機動的に実施してまいります。

株主の皆様へは、配當によって還元を行う方針としており、現在のところ、株主優待の導入予定はありません。

當社の創業360周年となる2026年に向けて、「ユアサビジョン360」を策定し、取り組みを進めております。業界トップレベルの収益構造を持つ「-つなぐ-複合専門商社グループ」への成長を目指し、2026年3月期には、売上高6,000億円(収益認識基準適用前)、経常利益200億円を計畫しております。

當社は7つの成長事業(海外、ロボ(AI)&IoT、環境?エネルギーソリューション、新流通、レジリエンス&セキュリティ、農業、介護?醫療)と2つの新分野の事業(食品、シェアリング)を成長戦略と位置づけ取り組みを進めております。これらの成長戦略は、取引先ネットワーク等、既存のコア事業の強みを活かした、今後成長が期待できる市場への取り組みであり、今後のコア事業とすべく取り組みを進めてまいります。

従來、當社の海外事業は、主に日系メーカーの海外進出をサポートする形で拡大してまいりましたが、現中期経営計畫「Growing Together 2023」より、現地資本企業への販売に注力しております。2020年はコロナ禍により、人の往來が制限され、厳しい狀況が続きましたが、海外現地法人のローカル化(現地採用スタッフの充実)を進めて、日本人駐在員に頼らなない體制を整えてまいります。また、北米地區、東アジア地區、南アジア地區へ経営資源を集中しますが、タイを注力先として進めてまいります。中でも、タイの市場は更なる拡大余地があると見込んでおり、地政學的なリスクも低いと考えております。

2020年5月にAIベンチャー企業「connectome.design株式會社」と資本業務提攜をし、モノづくりをはじめ様々な現場でのAI活用に向けて取り組みを進めております。同じ課題を抱える中堅?中小企業の皆さまと一緒に「AIギルド」を組成し、データ収集や開発費用の負擔を共同で行い、調査や概念実証を行っております。內容についてには、発表が可能になった段階で隨時ニュースリリース等で発表いたします。

自動化や省人化といったニーズに対応するため、當社がコーディネーター役として様々な取引先をつなぎ、ロボットの開発や提案を行っております。除菌液噴霧ロボットの「エレファンター」は、コロナ対策で実施する除菌液の噴霧を省人化するニーズに応えるため、當社を含む複數メーカーで共同開発し、実証実験を行っております。

スマート農業対応のロボットの開発を行う㈱DONKEYへ出資や、コア事業のネットワークを活かした商品提案などを実施しております。最近では、同じ高さに生育するというイチゴの特徴を活かし、UV-B(紫外線)でイチゴの免疫力を活性化する商品の提案を行っております。(參考動畫「イチゴを守る。 UV-B電球形蛍光燈」)今後も、農業の課題を解決するスマート農業の提案を実施してまいります。

事業に関するよくあるご質問「「グランドフェア」とは何ですか?」をご參照ください。

今後の當社を擔う人材確保として、新卒一括採用を継続しております。また、成長事業やDXの推進など、高い専門性が求められる分野については、社內育成と併せて中途採用などを適宜実施し、人材確保に努めております。女性総合職や外國人留學生の採用にも積極的に取り組んでおります。

2020年5月より、日本経済新聞朝刊の一面に毎月5日広告を掲載しております。また、2021年4月からは夕刊の一面に不定期で月1回、広告を掲載しております。また、広報活動とスポーツ振興活動の一環として、若手女子プロゴルファー蛭田みな美プロと所屬契約、田辺ひかりプロとスポンサー契約を締結し、未來を擔う若手アスリートの挑戦をサポートしております。今後も費用対効果を見極め、効率的な広報活動を行ってまいります。

1.ユアサ商事(単體)の平均年間給與の実績は以下の通りです。
2020年度:7,339,517円(平均年齢 38.0歳) 2019年度:7,892,175円(平均年齢 38.2歳)
2.主な福利厚生は以下の通りです。
【休日?休暇】年間休日120日 完全週休二日制(土?日)、祝日、年末年始休暇、夏季休暇
【各種保険】雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
【福利厚生】財形貯蓄、社員持株會、確定拠出型年金(日本版401k)もしくは前払い退職金制度、借上社宅制度
3.初任給は以下の通りです。
■総合職【大學院卒】 月給252,000円 【4大卒】 月給240,000円
■一般職【4大卒?大學院卒】 月給205,000円

2020年度においては、営業訪問できない狀況となり、営業活動が制限されました。加えて工場稼働率も下がり、非常に苦しい狀況になりました。 當社の1つの柱であるリフォームビジネスで、お客さまのご自宅に足を踏み入れるところができなくなりました。建設現場は4月までは動いていたものの、5月以降は止まってしまいました。 2021年度においては、工業関連は海外市場を中心に動き出しており、稼働率も上がり、経済活動は徐々に正常化すると予想しています。また、設備投資への意欲も回復していくと考えています。 住環境関連については、在宅勤務の関係でリフォーム需要が非常に高くなっています。 建設関連については、今後の建設スケジュールがどうなるのかについて、もう少し注視が必要となります。 ワクチン接種の効果も含め、トンネルの先が見えない狀況ではないと判斷しております。

開催されるか否か、また、無観客開催になるかについて、いずれも當社業績に與える影響は軽微であると想定しております。

<蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <蜘蛛词>| <文本链> <文本链> <文本链> <文本链> <文本链> <文本链>